【ポッドキャスト更新】クロスフィッター必聴の回です。日本のクロスフィットを語る上では欠かせない人物、ブルースカイパシフィック合同会社代表の石毛志穂さんをゲストにお迎えして、日本にクロスフィットが上陸した頃の話を対談しました。志穂さんは2010年からリーボックジャパンのフィットネス&トレーニングマネージャーとして、クロスフィットを日本に広めていった立役者でもあります。
ゲストは日本のクロスフィット黎明期を支えた石毛志穂さん
今回のポッドキャストのゲストは、ブルースカイパシフィック合同会社代表の石毛志穂さんです。志穂さんは2010年からリーボックジャパンのフィットネス&トレーニングマネージャーを務め、まだ日本ではほとんど知られていなかったクロスフィットを広めていった立役者のお一人です。

私(大工コーチ)と志穂さんは、2013年にリーボックジャパンのチームとしてクロスフィットアジア大会に一緒に出場した仲でもあります。日本にクロスフィットが根付き始めた黎明期を、現場で共に過ごしてきた二人による対談です。

対談で話したこと
今回の対談では、クロスフィットとの出会いから、当時それを日本に広めていく上での苦労、そして大会出場までの流れを、志穂さんご自身の言葉で振り返っていただきました。話したテーマは次の通りです。
- クロスフィットとの出会い
- 2012年当時、クロスフィットを広めていく上で苦労したこと
- 自分の体でマーケティング
- 始めてすぐにオープン戦に参加。そしてアジア大会へ
- リーダーシップとは
- 人生で大切にしていること
クロスフィットがまだ日本に浸透していなかった頃、自分の体そのもので価値を示していったというお話や、始めてすぐにオープン戦に飛び込み、そのままアジア大会へと駆け上がっていった当時の空気感が伝わる内容になっています。
ポッドキャスト本編はこちらから聴けます:https://anchor.fm/estadioa/episodes/Episode28-Shiho-Ishige-e1k1333
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この記事を書いた人

YOSHIKO
代表 / S&C COACH
日本では数少ないS&Cコーチの一人。運動指導歴20年、NSCA-CSCS・NASM-PES・JFA公認ライセンスを保有し、 スペイン・ラ・リーガ1部やJリーグの選手まで指導してきました。 「性別ではなく、プログラムの質で選んでほしい」を信条に、サッカー選手のフィジカルを変えるトレーニングを提供します。


